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【ギラつきという】雑感【指標】

雑感です。

大体、ナンパの成果を表現する際の主要なKPI(評価指標)って、
・声かけ数
・番ゲ数
・連れだし数
・ゲット数

を集計しているんだなと思います。

例:某日 30声かけ2連れだし5番ゲ0即

自分もこの評価軸にあまり疑問を持たず、このブログでもよくこういった形で
結果報告をしてきたような気がします。
ただ、最近自分があまりにもショボ過ぎるせいもあるのかもしれないですが、
もう一つ別のレベルを評価軸に設けてもいいんじゃないかなと感じています。
それは「ギラ数」

つまり、「連れだし」という形で集計された中には

・居酒屋連れだし→終了
・カフェ連れだし→終了
・カラオケ連れだし→手も触れず終了(ナンパ師側のマインドの問題)
・カラオケ連れだし→食い付きが足らなすぎて何もできず終了(相手との関係性の問題)

という具合に、「ギラつき」というスキルを高める上では経験値が積めない行為が含まれている。
要は「連れだし」とカテゴライズしている行為の中にも、
「ギラつき」に含まれない行為は多く含まれている。
もちろん、ノーギラでカフェでトークして、次回の準即につなげるというスタンスもあるが、
それは「番ゲ」のパラメータでも同じことが言える。

ナンパという行為を、即狙い→諸事情により難しいので準即狙い(番ゲという行為も全てここに含まれる)として、かつ基本的には全てのナンパ、全ての声かけは「即」を目指す、という前提に立つのであれば、
「即を臨める連れだし、及びそこからのギラ」「即は望めないけど次回狙いの連れだし」
区別するべきではないかな~と思ったりしました。

また、ギラつきにはギラつきでしか得られない経験値があるし、そこからしか
体験できないグダがある。
そのステージに立つか立たないか、は経験値の意味で大きな違いがある。

若干拡散しましたが、「連れだし」という行為は大きく分類すると、下記のように分類できるように思います。

1.即に繋がるギラができた連れだし
 1-A即れた連れだし
 1-Bギラついたけど即れなかった連れだし
2.連れだしたけどギラつけなかった連れだし
 2-Aそもそもギラつける場所に連れ出せていない連れだし(カフェ、居酒屋等)
 2-Bギラつける場所に連れだしたけど、ギラつけなかった連れだし
  2-B-αナンパ師側がチキってしまってギラつけなかった
  2-B- β相手の警戒心、ガードが固くこちらの意思とは裏腹にギラつく余地がなかった

で、大分類上の1と2の大きな違いは「ギラつき」という行為、及び
そこから派生する「グダ崩し」に関する経験値が積めるかどうか、ということだと思います。

ムダに理屈っぽくなりましたが、自分としては今後自分のナンパ活動を評価する上で、
一回の活動で何回ギラつけたか、という指標を一つ設けていきたいなと考えています。
やはりこれまでの経験上、ギラつきから得られる経験値は大きいので。

なんか大したことないことを大げさに語ったような気がしますww


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